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竜乃竜乃家明朝・小樽蕎麦屋籔半 蕎麦と落語の会 ご案内



 例年、めいちょう・籔半「蕎麦と落語の会」は11月開催でございました。 が、2017年度は、チームSOBARAKUの皆さんのお仕事との調整が遅れておりまして、来年2018年四月の開催という結論にあいなりました。
 ご予定されておられた方々には誠に申し訳ございません。
 詳細は、来年三月には籔半ホームページ、籔半FACEBOOKでお知らせさせて頂きます。

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 2016.11.22の第三二回蕎麦と落語の会、満員御礼無事終了
 竜乃家明朝さんのこの日の演目は、千両蜜柑蜆(しじみ)売りでした。

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 今回の第32回籔半・めいちょう・蕎麦と落語の会の特徴は、これまでにない「座敷寄席の部」を新設したことです。
 座敷寄席の部チケット

 弊店の1Fフロアーではどうやっても55席しかお客様を収容できず、第二四回蕎麦と落語の会から、それまで夜の部だけだったのを昼夜2部開催にして第三一回まで約110名様のお客様収容で開催してきましたが、この昼夜2回合計110名様でもチケットを入手できないお客様がいらっしゃるのを竜乃家明朝さんは「大変申し訳ない。」と悩んできました。

第32回昼の部客席

第32回夜の部お客様席
 開催日数を1日から2日間に増やすか、それとも広い会場に移して開催するかと色々検討されたようです。 嬉しいことに「蕎麦と落語会」は「籔半でやってこそ」と後者は即見送られました。
 しかし、 蕎麦と落語会開催には15人の「チームそば落」が必要で、皆さんは当然、仕事・商売を持っておられて、開催日数を2日間するために本業に穴を空けるわけには行きません。

第32回蕎麦と落語会終了ご苦労さん会第32回蕎麦と落語の会終了後、チームそば落スタッフご苦労さん会総勢15名

 そこで、竜乃家明朝さんはチケット入手できないお客様全てをお招きするのは無理でも、前日の夜、弊店2階座敷で膝を伸ばしゆったりとして落語と変わり蕎麦、そしてこの部だけは弊店酒肴メニューやお酒を自由に注文できるスタイルでやりたい・・・と。

 で・・・・。


2016.11.22 第三二回 蕎麦と落語の会開催です。

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日時:平成二八年十一月二十二日(火曜日)
 昼の部:開場・午後一時半 開演・午後二時
 夜の部:開場・午後六時半 開演・午後七時

処:小樽・蕎麦屋・籔半:小樽市稲穂二丁目十九番十四号(静屋通り)0134-33-1212
木戸銭:二千円(そば代含む)
主催:Teamそば落

 昨年の演目は、

20161024第38回蕎麦と銘酒会


の二席でした。
 また、お仲入りでの弊店提供の変わり蕎麦は、

2015年平成27年第31回、桜海老切り蕎麦

 桜海老切り変わり蕎麦でございました。

2015年第31回そば落客席

中国から来方・逆三角さんんの演技

竜乃家明朝01

竜乃家明朝02

 ということで、本年、2016(平成28)年、
    第三十二回めいちょう・籔半蕎麦と楽の会
は、
   11月22日(火曜日)
に、昼・夜二部での開催となります。
 毎年のことですが、今年も大変好評を頂き、チケット販売数各部五〇数枚に対し、ご要望頂くお客様がナント3倍以上という嬉しい悲鳴でございます。
 申し訳ありませんが、このままでは「抽選」させて頂くことになりそうです。
 申し訳ありませんが、どうかご容赦くださいね。

 前売りチケット籔半分のお申し込みは、
 電話:0134-33-1212
のみでお受けいたしております。



2016.11.22 第三一回 蕎麦と落語の会 終了

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 ・・・昨年、平成26年の第三〇回の「竜乃家明朝・小樽蕎麦屋籔半 そばと落語の会」の演目は、

第30回そば落演目

天災と芝浜。
 小樽蕎麦屋籔半提供の変わり蕎麦は・・・、

第30回変わり蕎麦・烏賊墨切り
烏賊墨切りせいろ





そばと落語の会紹介 2006年 オールドバージョン
Last Updated: 2006/11/23 5:46 PM