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株式会社 籔半(やぶはん)

1954年(昭和29年)12月10日 代表取締役 小川原 昇(あきら)創業 女将 小川原 豊子
1984年(昭和59年)05月26日 代表取締役 小川原 格(ただし)二代目 女将 小川原 ひとみ

小川原 格 プロフィール

   

1948(S23) 10.01 二代目・小川原格誕生、子年、天秤座。
父・昇(アキラ)、母・豊子。
小樽市入船町(旧仲之町)大門湯向かい裏小路に居住。 カバヤキャラメルの巡回カバヤ文庫バスの追っかけに夢中の子供時代

1951(S26) 初代・昇、小樽労働基準監督署労災課長から転身  稲穂町・小樽中央ホテル(旧・ホテルニューみなと)支 配人に.

1954(S29) 12.10 初代・昇、小樽駅前国道五号線角「うさぎや最中屋」跡(現、長崎屋交差点角パイプモニュメントの個所)で蕎麦屋・籔半開業

1955(S30) 04 格、市立入船小学校入学。7月家族で籔半・店舗へ引っ越し。 8月、市立稲穂小学校に転校。 入船小時代1年生1学期だけの同級に「あがた森魚」(本名:山縣森雄)氏がいたのを平成12年小樽文学館でのライブコンサートのなおらいで知る。  氏は後にアルバム「佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど」(発売元 Kitty MME、番号 UMCK-1069)で担任の先生と子供時代を謳う。

1961(S36) 04 格、市立菁園中学に入学。
小学校六年から脊髄側湾症。 上半身コルセット生活、体育の授業に出られない鬱屈した中学時代。

1964(S39) 04 格、小樽潮陵高校入学。
脊髄側湾症治癒、中学時代の体育授業欠席の反動から、ラグビーに燃える。
学校から帰宅すると毎日蕎麦屋の出前持ち。
蕎麦屋後継を嫌い東京へ栄光への脱出を夢み、母方の祖父・カネイ伊東組棟梁・伊東孝治郎の影響もあってか建築系大学を志望

1967(S42)   格、浪人時代
志望は理工系大学でありながら、西洋史・日本史しか興味を持たず。

1968(S43) 04 格、芝浦工業大学・建築工学科入学。
父・昇、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合創設に参画、同副理事長就任

1969(S44)   父・昇、小樽蕎麦商組合組合長就任。

1970(S45) 06 隣家からの火災で蕎麦屋籔半・初代店舗全焼、店舗二代目再建。

1973(S48) 04 格、芝浦工業大学生協・宣伝部入社
父・昇、小樽市駅前再開発事業で、地権者として再開発ビルに入居するか、移転開業するかの大選択をせまられる。
駅前再開発ビルに入居せず、静屋通りの現在地で廃業していた割烹「日乃出」跡を購入、再生、三代目店舗移転開業。
小樽運河を守る会創設される。

1974(S49) 04 ・格、帰省、株式会社籔半入社
 出前持ちから再出発、自転車で出前担ぎ、最高記録もり蕎麦53枚、出前中にひっくり返した最高記録もり蕎麦43枚!
・小樽の街は高度経済成長に取り残され斜陽のどん底。 運河保存運動の勃興と少数派運動化。
小樽運河保存運動の情緒的市民運動の展開に飽き足らず、歴史的建造物保存再生と街の経済復興を絡めた運動展開を模索し同世代の仲間を探す。

1975(S50)   ・静屋通りにスパゲッティ店「叫児楼」を開業した佐々木一夫氏(現・小樽観光協会常務理事)や手宮錦町で喫茶店「メリーゴーランド」を開業した山口保氏(現・小樽市議会議員)と出会う。
1976(S51) 10.9 小川原格、調理師免許取得
1977(S52) 11.12 ・男は「失ってはならんものを作ってはならん」と思いながら・・結婚。
東京に戻るという志は破産。
沖縄新婚旅行に行きたがる新妻に、沖縄本土復帰闘争に連帯して学生運動をやった男が観光なんぞで行けんと説得して、小樽運河石造倉庫群の再活用事例視察旅行に切り替え、国鉄・ディスカバー・ジャパンキャンペーンで小京都と言われた松江・萩・津和野を経て、倉敷に。
倉敷のアイビースクェアで、小樽運河保存運動の歴史的建造物再生の展望を得る。
・小樽の歴史的町並みを研究する「小樽研究会」結成、参加。

1978(S53) 07 ・第1回ポートフェスティバル開催
サブ・タイトル「手作りの文化・水辺・我が『まち』小樽」、当時の小樽市人口18万で8万人来場、。艀をフォーク・ジャズ・寄席・ビアホール会場に、石造倉庫をシンポ・寄席会場に、港湾部広場でロックステージ1,ブルースステージ1、港湾周辺道路には素人出店400軒。
以降、第17回まで毎年2日間で30万の来場者を得。 小樽運河周辺の環境が観光という切り口でみて保存再生すると街の経済的ポテンシャルを上げる可能性、歴史的価値を秘める空間であることを実証。
・ポートフェスティバル実行委の中心メンバーで「小樽運河からのまちづくり」を目的に「小樽・夢の街づくり実行委員会(通称:「夢街」)結成、佐々木一夫会長、格、副会長に。

1979(S54) 01 ・長女誕生
・第2回ポートフェスティバル、実行委員長就任
・「夢街」ミニコミタウン誌「ふぃえすた小樽」発刊、小樽運河を守る会と「夢街」小樽運河研究講座開設、3期25回開催。

1980(S55)   ・小樽蕎麦商組合青年会結成、参加。

1981(S56) 05 ・次女誕生

1982(H57)   弊店に一八年勤続の水木勝男氏、サンドール小樽奥沢店内に「そば処籔半支店」独立開業。

1983(S58)   ・格、株式会社籔半・専務取締役就任
・2月 小樽蕎麦商組合青年会会長、就任
・10月北海道全調理師会全道技能コンクール、銀賞受賞。
・父・昇、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合副理事長として藍綬褒章授賞。
小樽運河百人委員会結成・創立委員、道路見直し署名人口18万で9万八千人
市民グループの一部が市長リコール発動発表、小樽運河を守る会分裂、小樽運河保存運動の終焉
・初のPC、EPSON H2導入

1984(S59) 06/01 ・格、株式会社籔半、代表取締役就任

1985(S60) 02/15 ・株式会社籔半・代表取締役会長・小川原昇、急逝。 享年63歳.
小樽再生フォーラム結成・運営委員
・小樽缶友会館(現・小樽グランドホテルクラシック)、旧北海道拓殖銀行小樽支店(現・ヴィブラントホテルオタル)再活用プラン。
・NEC PC9800M2+MS Multplan+松+TOP財務会計導入。

1986(S61) .1.11 01/11 ・籔半、全焼。
・商大通りの旧金澤友次郎(伍楽園)邸の内部部材移築し、四代目店舗、オープン(8/7)

1987(S62) 05 ●三女誕生
■Apple Macintosh SE、ImageWriter
小樽蕎麥商組合労働保険事務組合事務局長就任。

1988(S63) 07 ▲サマーフェスティバル開催・創設委員。
▲主要道々小樽臨港線が開通、小樽運河観光の爆発。
 九州普賢岳噴火による九州観光大打撃と北海道ブーム、レトロブーム、バブル到来を背に受けて、準備と蓄積のないまま小樽観光ブーム。
■Apple Macintosh SE/30+Vimage導入

1989(H01) 06 格、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合・本部監事

1993(H05) 06 格、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合小樽支部・幹事長就任

1994(H06) 07 ポートフェスティバル、第17回でファイナル解散。サマーフェスティバルも解散。

1995(H07)   ▲マスツーリズムの衰退、パーソナルツーリズムの顕在化、小樽市のMYCAL小樽誘致に反対し、旧手宮線再活用を対案として提案する「まちづくり小樽塾」結成・世話人
●格、北海道麺類飲食業生活衛生同業組合・常務理事就任
●格、国民生活衛生金融公庫・特別相談員就任
■Apple Macintosh Quadra840導入
官官接待が社会問題となる。

1996(H08)   ▲旧手宮線交通系再活用路線の五市民団体と「小樽まちづくり協議会」結成・事務局長就任。 
小樽まちづくり協議会ホームページ立ちあげ

1997(H09   ▲小樽まちづくり協議会・まちづくりシンポジウム「手宮線ーOpen away-小樽」、連続九回開催。
▲小樽市・小樽商工会議所・観光協会・観光施設・市民による観光組織「小樽観光誘致促進協議会」創設され、「小樽観光を考える」パンフ発刊

1998(H10)   ▲手宮線Open Away 小樽連続シンポ報告書発刊。
▲3月小樽観光誘致促進協議会・ホームページ委員会結成
▲11月、小樽マニア大集合ウェブ立ち上げ

1999(H11)
  ▲小樽観光誘致促進協議会・ホームページ委員会座長就任
▲第1回小樽・雪あかりの路開催、実行委員会・財政委員。
▲ 小樽観光おもてなしボランティア誕生、小樽観光誘致促進協議会・事業推進委員就任。
マイカル小樽開業、この年の観光客入り込み数972万人。
■Apple PowerMac7600導入

2000(H12)   ▲小樽観光誘致促進協議会事業推進委員から(社)小樽観光協会・理事に派遣、就任。
▲北海道運輸局・開発局主催:小樽観光行動支援策検討委員会・委員

2001(H13)   ▲4月 小樽まちづくり協議会と小樽市で旧国鉄手宮線全長2,8kmの内中心部分510mの購入・整備計画話し合い。
8月、日本銀行小樽支店存続運動の全市的運動、日銀「金融資料館」として存続
▲9月 第24回全国町並みゼミ小樽大会開催
▲10月 小樽観光協会・観光情報センター検討委員会・委員
▲10月 国土交通省・滞在型観光交流空間づくりモデル事業・ワークショップ委員
●11月、小樽蕎麦商組合創立100周年記念式典(ヒルトン小樽)、「小樽の蕎麦屋100年」刊行。
▲小樽商工会議所・事業推進委員会
▲小樽観光協会・運河プラザ・マスタープラン策定委員

2002(H14)   ▲1月漁村・漁港シンポジウム「新たな『もうひとつ』の後志広域観光と『地産地消』」パネラー
▲2月北海道中小企業家同友会しりべし小樽支部フォーラム「広域後志観光」パネラー
小樽観光協会・運河プラザ一番庫・後志観光パンフレット図書館オープン
▲4月、国交省道路課社会実験・「広域観光ドライブに関する総合道案内システム」の幹事就任。黒松内・ニセコ・余市・小樽の4市町村をモデルiセンターとしてスタート
▲4月、港湾空間アドバイザー就任
▲7月、舞鶴市観光交流促進ワークショップ— 観光とまちづくり—パネラー
▲7月、国交省道路課社会実験・「広域観光ドライブに関する総合道案内システム」のよって、しりべしiネット立ち上げ
▲10月、しりべし魅力展・運河プラザ
▲11月、知恵のまちづくり・全国都市フォーラム 「小樽報告」
●籔半支店、奥沢サンドール店から奥沢十字街に移転開業、「蕎麦処・籔半水木」と改称。
■Apple PowerMac G4 QuickSilver+iBook

2003(H15)   ●小樽蕎麦商組合・副組合長就任(2月)
▲しりべしiネット交流会・ヒルトン小樽、
  基調講演・ヨーロッパの観光地づくりと観光情報
  講師:スイス・ヴァレー州ツェルマット観光局
    山田 桂一郎 氏(3月)
▲小樽運河保存運動以来三〇年の盟友・木彫工房メリーゴーランド代表・山口保氏、小樽市議立候補初当選、100%まちづくり市民運動派市議の誕生。
「しりべしiネット・iセンター」連絡会議リーダー就任。
●6月北海道麺類飲食業生活衛生同業組合・副理事長就任。
▲広域後志観光ホームページ「しりべしiネット」リニューアル、岩内・積丹・喜茂別が加わって7iセンター開業。 ニセコiセンターで「iセンター運用実験説明会」開催(7月)
天狗山夜景をみる会(8月)
13年勤続の厨房主任・荒又貴徳と10年勤続のホール主任・横山恵子結婚し独立開業。「蕎麦や・荒又」、旧「興兵衛寿司」跡にオープン(8.28)
▲第1回しりべしiセンター交流会(岩内・9月)
▲しりべし魅力展・小樽運河プラザ(10/11) 講演・誕生してほしい、マチのコンシェルジュ 
講師・株式会社 電通北海道マーケティング・クリエーティブ室長・臼井 栄三氏
▲しりべしiネット・冬路道路情報提供実験
▲後志地域、国土交通省・「観光交流空間づくりモデル事業」社会実験選定
▲第2回iセンター交流会(黒松内・11月)
▲小樽市地域経済活性化会議・観光高度化WG委員就任
▲小樽市観光基本計画策定委員会・副委員長就任

2004(H16)   ●1月、室蘭港立市民大学設立セミナー:雪あかりの路報告
●2月後志地域広域連携観光交流推進協議会「外来客接遇セミナー」
●第6回小樽・雪あかりの路開催、特別企画・「都市観光とまちづくりフォーラム」開催
●しりべしiネット交流会・第一会館(3月)
●後志観光連盟・しりべしiシステム事業運営部会長就任(4月)、倶知安・蘭越・赤井川・真狩が加わりしりべしiセンター11カ所に拡大
□iBook故障、修理不能でApple PowerBook G4導入(5月)
●国土交通省・観光カリスマ百選・第六次選定)6/23)
●しりべしiネットリニューアル(7月)
●しりべしフィルムコミッション
●しりべしiネット・お薦め観光モデルルート事業
●台風18号北海道来襲
●日本商工会議所・第1回全国観光振興大会・宇都宮・足利参加、「まちづくり運動として観光振興を進めよう」宣言採択
●「小樽・蕎麦屋・籔半 麺遊倶楽部」ウェブサイト立ちあげ(9/1)
●小樽・雪あかりの路「国土交通省大臣表彰 手づくり郷土賞・地域活動部門」授賞(11月)
●小樽銀行協会解体(11月)
●後志地域広域連携観光交流推進協議会・広域観光戦略検討部会開催、部会長(12月)
●小樽マニア大集合ウェブ・小樽観光誘致促進協議会会員紹介ページ開始

2005(H17)   ●札幌商工会議所・産業観光フォーラム(2/7)
●第7回小樽・雪あかりの路、新事務局長・事務局次長のもと開催、雪あかりの路特別企画・「雪あかりの思い出」開催(2/11 ̄20)
●2月、小樽蕎麦商組合平成17年度総会で、1985年(s60)から担当していた労働保険事務組合を後任にバトンタッチ。(^.^)
●3月、しりべしiネット交流会・シンポジウム「今はじまる!しりべしのニューツーリズムとまちづくり」:倶知安第一会館
 基調講演:須田 寛氏
    ((社)日本観光協会全国産業観光推進協議会 副会長
     東海旅客鉄道株式会社 相談役)
■iSight導入
■Windowa e-Machine note を格安で購入!m(__)m
■Apple PowerMac G4 QuickSilverがWindows Machineへの嫉妬からかダウン! 本体はアウト、ハードディスクは幸い助かる。
●「小樽・蕎麦屋・籔半 麺遊倶楽部」ウェブサイトの「蕎麦屋親爺の独り言」をBlogでの運営に切りかえ(4/1)。
● 同じく、ナビゲーション・バーを新設。(5/1)
●4月「山口たもつが行く!」ブログアップ
●5月、北麺飲組合小樽支部平成17年度総会で1993年(H5)から就任していた支部幹事長を後任にバトンタッチ(^.^)
●7月、仁木iセンターオープン、後志管内で12個所目のiセンター。喜茂別iセンターがリニューアルオープン。
8月31日、小樽・蕎麦屋・籔半 麺遊倶楽部一周年、 年間累計PageView:103,815カウント、年間累計Visit:21,550カウントを頂く。
●9月、後志20市町村が参加するオールしりべし秋の味覚めぐり開始(9/10〜10/10)

2006(H18)   ■1月
Apple PowerBook G4がダウン! 修理に出すが回復不可能か。使い方が激しすぎると。
●Appleサイトで出荷時不良品を修理し販売しているのを知り、iBookG4を購入メモリー1GBに。
● 01/27 熊本県小国町・黒川温泉視察
■2月
●02/01 喜茂別iセンター会議
●02/06 総務省北海道総合通信局主催キャリアアップセミナー「イベント・ITを活用した観光情報の発信」講師
●02/09-18 第8回小樽・雪あかりの路
●02/15-16 観光カリスマ塾開催
●02/17  観光ユニバーサルデザインシンポジウム開催
●02/17-18 しりべし魅力展、ニューツーリズムの実践シンポジウム 熊本県小国町・宮崎町長
■3月
03/28 経済産業省・集客交流サービス活性化研究会 で小樽報告
■ 4月
小樽観光協会職員公金着服調査委員に。
5月理事会で 小樽観光協会全理事辞任、会長預かりに。5/22観光協会総会で新体制に
■5月
●05/09 北海道麺類飲食業生活衛生同業組合青年会連合会函館交流会50名弱、札幌・旭川・小樽・函館の青年部が結集。
■6月
●06/02 榎本武揚氏ひ孫、来樽・来店。
●06/06 全国飲食業生活衛生同業組合山口県全国大会で山口市・長門市、防府市に。
■58歳直前で「インテル入っている」ユーザーに
Apple MacBook Pro 2.16GHz Intel Core Duo 309800 ( 15.4インチ ワイドスクリーンディスプレイ  解像度1440x900 2.16GHz Intel Core Duoプロセッサ  1GB (シングルSO-DIMM) 667MHz DDR2 SDRAM (PC2-5300)*2  100GB 5400rpmシリアルATAハードドライブ  スロットローディング式SuperDrive (DVD±RW/CD-RW)  ATI Mobility Radeon X1600 256MB GDDR3メモリ  FireWire 400ポート1基、USB 2.0ポート2基
■7月 板長・樋口誠がホールスタッフだった関口昌美嬢と結婚
●7/5-6、しりべしiネットスタッフ研修会/於:真狩
●7/08建築とまちづくりセミナー・市民会館
●7/10東京大学・経済学部・観光科、「観光コミュニティ論、講義
●7/21、しりべしiネットシンポジュウム/於岩内町、地域を変えるコミュニティビジネス:会津リエゾン 吉田 孝氏
●7/24BSフジ、北海道近代化遺産収録
■8月
●観光協会・誘致協統合検討会議設置、観光協会・運河プラザ運営委員会設置
■9月
●9/14、日本ビジネスコンピューター協議会・講演
●9/16、徳島阿南市シーニックバイウェイ交流
●夕張「地域の未来を拓く産業観光in空知」パネラー
■10月
●10/12-13日本商工会議所観光振興大会・函館
●10/26北海道市町村公報担当会議・講演
●10/28函館ゴライアスクレーン保存集会
■11月
●11/07 阿蘇デザインセンター交流
●11/10-12 やまがた観光まちづくり塾・講師、山形県白鷹町
●11/14-15 湯布院訪問、玉の湯・亀の井別荘
●11/22  北麺飲小樽支部青年部設立
●11/28 小樽港湾合同庁舎新築懇談会
●11/30 総務省「web2.0時代の地域のあり方に関する研究会」
■12 月
●12/04 小樽観光協会・小樽観光誘致促進協議会統合検討委員会
●12/05 小樽観光ユニバーサルデザイン事業・第一回おたる安心マップ制作委員会開催


2007(H19) 01/24 内閣官房都市再生本部地域活性化ナビゲーター
  01/27 シーニックバイウェイ・キャンドルナイト開始
 
  02/02 真狩村御保内小学校PTA講師
  02/02 樋口誠・板長に第一子・朱(あかり)誕生
  02/07 2007第9回小樽雪あかりの路開始
  02/17 2007しりべしiネット魅力展
  02/27 小樽観光協会臨時総会、小樽観光誘致促進協議会との統合決定、小樽観光誘致促進協議会の解散決議
 
  03/01 山形県白鷹町千年桜植樹検討会議
  03/06 経済産業省・地域中小企業サポーター就任・地域中小企業サポーターサミット
  03/29 小樽観光協会と小樽観光誘致促進協議会を統合し、元北海道副知事・眞田俊一氏を会長として、新観光協会発足、設立総会開催、理事兼観光まちづくり委員長、就任
 
  04/22 小樽市議選
  04/25 山形県白鷹町千年桜、後藤靖子・山形県副知事、馬場誠白鷹町観光協会事務局長来樽、小樽運河プラザ前庭植樹
     
  05/05 山形白鷹町千年桜、運河公園、市役所前庭植樹
  05/06 TV東京:男の料理お取り寄せ:Men's倶楽部で紹介 
  05/12 小樽市高齢者懇談会「杜のつどい」講師
  05/18 山形県・白鷹町観光協会総会・講師
  05/23 国土交通政策研究所・政策課題勉強会・講師
  06/09 LASDEC:ICTを活用した地域産業支援モデル事業検討委員会
  06/29 日本放送・おもいっきりテレビ、今日は何の日、小樽運河埋め立て採決の日放映
  07/01 平成18年に策定された小樽市観光基本計画の実施計画を小樽市長に諮問する「小樽観光プロジェクト推進会議発足」、委員長就任
  07/12 後志観光連盟第一回幹事会
  07/24 後志観光連盟・第一回しりべしiシステム事業連絡会議開催
  07/26 しりべしツーリズムサポート第一回準備会
  08/08 ByWay後志実行委員会・平成19年度3−4号発刊決定
  09/02 市内小中学校PTA食育講演講《蕎麦屋親爺からみた食育と 小樽の屋の文化》
  09/18 北海道麺類飲食業生活衛生同業組合青年連全道研修会(運河プラザ)
  09/23 しりべし収穫祭(ウィングベィ)
  10/01 海道後志エリア広域観光ポータルサイト・しりべしiネットを自立して運営する、有限責任中間法人・しりべしツーリズムサポート設立、しりべしツーリズムサポート事務所開設:
 044-0033虻田郡倶知安町南3西4-2-1JR倶知安駅内 tel:0136-23-0712
  10/08 鉄道の日トークセッション・幌内鉄道のあった町(新小樽 総合博物館)
  10/18 第35回歴史的景観都市協議会小樽大会
  11/21 新幹線駅周辺整備セミナー・ヒルトン小樽、しりべしiネット事業報告。
  11/25 富山県黒部市・黒部まちづくり塾・講師
  11/28 長橋中学校、蕎麦総合学習取材 、籔半・ヤマ安。

2008(H20) 01/31 シャコ会議開始
  02/16 しりべしiネット・雪あかりの路第10回記念シンポジウム
  02/13 小樽漁協シャコスープ試食
  03/03 日本福祉のまちづくり学会、雪あかりの路のバリアフリーの取り組み、於:運河プラザ
  03/18 北海道庁・人材育成シンポ、パネラー
  03/22 小樽運河保存運動・柳田良造氏、岐阜市立女子短期大学生活デザイン学科教授就任、送別会
  03/26 産業観光セミナー in空知、講師
  04/01 五年間、京都割烹料理店での仲居修業をあがり、長女・明香、若女将に。
  04/28 小樽市観光プロジェクト推進会議、「小樽観光都市宣言答申案」市長に提出。
    小樽運河を守る会・峯山冨美「元」会長2008年度の日本建築学会「文化賞」受賞記念シンポジウム企画開始
  05/06 BSフジ北海道旅の悠休日で紹介
  05/30 小樽運河保存運動を担った《小樽運河を守る会》の峯山冨美「元」会長に、2008年度の日本建築学会「文化賞」が授与
  05/29 商工会議所商業委員会・手宮線ゲストスピーチ
  06/08 夜のガイド事業コーステスト、モダンタイムス
  06/12 しりべしiセンター研修会、仁木フラワーセンター
  06/17 山形観光まちづくり
  06/20 北麺飲組合総会・40周年記念祝賀会、支部活動イチオシ大賞発表
  06/21 榎本武揚百周年交流会
  07/01 小樽蕎麦商組合、蕎麦屋も観光・小樽に一役買ってでる!蕎麦屋の器も小樽ブルー硝子、ということで小樽蕎麦商組合組合加盟全店が、蕎麦猪口、薬味皿、蕎麦徳利を小樽ブルー硝子で夏期間実施、協力:小樽大正硝子館
  07/05 北海道蒲鉾組合研修会、講演
    BYWAY後志第参号発売
  07/25 しりべしツーリズムサポート・収穫祭実行委、ウィングベィ小樽、
  08 しりべしツーリズムサポート、羊蹄山麓味覚フェスタ実行委加入、Blog・羊蹄山麓味覚フェスタ2008立ち上げ
  09/06 小樽-赤井川-倶知安間国道393開通式
  09/16 リーマンショック
  09/16 北海道麺類飲食業生活衛生同業組合青年連合会ブロック研修・旭川
  09/20 しりべしツーリズムサポート・後志収穫祭実行委、ウィングベィ小樽、
  09/27 北海道・オータムフェスタ、札幌大通り会場
  10/01 観光庁発足、東京赤坂プリンスホテル
二代目・格、還暦
  10/21 シーニックバイウェイシンポジウム、VISIT SOYA
  10/23 小樽潮陵高校PTA、蕎麦屋親爺からみた食講演
  10/28 生活衛生功労、厚生労働大臣表彰受賞、東京ホテルニューオオタニ
  11/05 小樽出身本保芳明氏観光庁長官就任記念、北海道・小樽観光を語る会、北一ガラス三号館ホール
  11/06 堺町通り夜の賑わいづくり検討委員会第一回会議
  11/07 峯山冨美氏日本建築学会文化賞受賞記念シンポジウム、マリンホール
  11/08 しりべし味覚フェスタ実行委参加、ニセコヒルトンビレッジ
第1回・小樽シャコ祭り開催、運河プラザ大盛況
  11/15 全道しごとおこし・まちおこし人情報交流会講演、道庁赤レンガ
  11/18 第二五回籔半・明朝・そばと落語の会
  11/25 小樽ロングクリスマス開始、第一回あったまる開始
  11/28 しりべしiネット研修会
  12/04 国道393名称委員会、赤井川
  12/22 堺町通り夜の賑わいづくり地元説明会、キャビンかま栄
  12/24 後志インタビューマガジン「BYWAY後志」第四号発刊

2009 H21 01/15 地域電子マネー研究会、しりべしiネット・民間法人運営移行会議
  01/23 旧国鉄手宮線活用懇話会
  01/28 ニシン・ルネサンス実行委員会・小樽来樽
  01/31 堺町賑わいづくり協議会、雪あかりの路スノーオブジェ制作開始
  02/06 小樽・雪あかりの路Vol.12開催、堺町通り賑わいづくり協議会、ナイトマーケット開催
  02/19 旧国鉄手宮線活用懇話会第5回
  02/22 弊店厨房主任・樋口誠。結婚披露宴
  02/25 小樽観光協会・悪筆客引き対策委員会
  03.14 地域観光マネジメント人材育成セミナー」プロジェクト研修、
「商大生が小樽の観光について本気で考えるプロジェクト」成果発表会
  03/24 北海道中小企業家同友会しりべし支部・青年懇話会・講演
国交省・建設業と地域の元気回復助成事業公募
  03/31 小樽観光協会総会
  04/08 ウィンケル会議
  04/10 ニシンルネサンス実行委員会・江差町役場来樽
  04/14 小樽市観光プロジェクト推進会議
道庁・建設部長通達で建設業元気回復助成事業の事業管理者は商工会議所でも可と。
  04.18 茨木家中出張番屋・所有者・茨木誠一氏と北海道職業能力開発大学駒木准教授・小樽市観光振興室佐藤室長・小樽市建設部まちづくり推進室・飯田課長・祝津たなげ会・久末副会長が建設業と地域の元気回復助成事業申請で面談
  04/21 しりべしiシステム連絡会議開催、しりべしiネットリニューアル提案
  04/24 BYWAY後志出版会議
小樽観光協会旧国鉄手宮線会議
  04/27 小樽商工会議所・常議員会で建設業と地域の元気回復助成事業申請決定
  05/08 小樽観光協会・小樽美味いもの市開催
  05/22 富山県経済同友会、ヒアリング来樽
堺町賑わいづくり協議会会議
  05/23 第一回祝津にしん祭開催、茨木家中出張番屋内部部分公開
  05/25 建設業と地域の元気回復助成事業、提案書提出
しりべしツーリズムサポート・iセンター研修会
  05/26 小樽市観光プロジェクト推進会議
  05/27 小樽観光協会総会
  06/03 第75会全国麺飲食業者宮崎大会
  06/28 建設業と地域の元気回復助成事業、選定
  06/30 有限責任中間法人・しりべしツーリズムサポート、平成21年度理事会、社員総会
  07/06 建設業元気回復助成事業東京説明会
  07/09 生涯学習プラザ、講演・蕎麦屋と観光まちづくり
  07/17 建設業元気回復助成事業交付金
  07/10 堺町賑わいづくり協議会、第二弾食い倒れスタンプラリー開催
  08/11 建設業と地域の元気回復助成事業の推進協議会、北後志風土ツーリズム協議会第一回開催
  09/11 第3回後志収穫祭
  10/01 建設業と地域の元気回復助成事業、茨木家中出張番屋・使用貸借契約書原案完成
  10/28 (社)登別室蘭青年会議所、講演
  10/29 ミュージアムマネジメントシンポジウム、パネラー
  11/07 ニシンルネサンス、フォーラム、パネラー
  11/16 籔半スタッフ、東京そば研修
  11/19 小樽商科大学1日教授会
  11/21 第2回小樽・シャコ祭り、小樽運河公園開催
  11/25 明朝・籔半、そばと落語の会。変わり蕎麦・辛子切り、演目、柳田格之進前編・後編
  12/03 建設業と地域の元気回復助成事業、事業管理者・小樽商工会議所と茨木家中出張番屋所有者・茨木誠一氏で委託契約書調印
  12/09 建設業と地域の元気回復助成事業北後志風土ツーリズム協議会第二回協議会
  12/10 建設業と地域の元気回復助成事業、入札公告
  12/14 建設業と地域の元気回復助成事業、入札説明会・現地視察
  12/19 建設業と地域の元気回復助成事業、入札応募締切
  12/21 建設業と地域の元気回復助成事業、入札落札者決定
  12/28 建設業と地域の元気回復助成事業、茨木家中出張番屋屋根養生工事着工
     

2010 H22 01/18 ニシンプロジェクト協賛・籔半・にしん群来蕎麦メニュー開始
  01/22 UHBスーパーニュース・ニシン群来そば紹介
 
  02/05 第12回小樽・雪あかりの路開催
  02/11 歴史的建造物活用フォーラム・旧三井銀行小樽支店、茨木家中出張番屋報告
  02/21 建設業と地域の元気回復助成事業、茨木家中出張番屋収納物整理仕分け
  02/22 建設業と地域の元気回復助成事業、海元気プロジェクトと祝津漁協婦人部交流会会
 
  03/12 建設業と地域の元気回復助成事業、北海道ブロック中間報告
 
  04/09 建設業と地域の元気回復助成事業、茨木家中出張番屋本格工事開始、埋蔵物調査立ち会い
  04/15 海元気プロジェクト、チビスロウ発刊、にしん群来蕎麦紹介
  04/23 建設業と地域の元気回復助成事業北後志風土ツーリズム協議会第3回協議会
  04/末 小樽・蕎麦屋・籔半支店・店主病気・廃業
 
  05/19 一般社団法人しりべしツーリズムサポート・後志観光連盟加盟申請
  05/22 小樽_祝津にしん祭り第2回開催
  05/26 籔半地下麺機室工事
  05/24 北大観光大学院・敷田教授・依田女史、人材育成・ヒアリング
  05/31 小樽市・古里づくり協働事業申請
 
  06/08 伊豆・湯河原温泉訪問
  06/18 建設業と地域の元気回復助成事業、茨木家中出張番屋修復工事完成、引き渡し
  06/25 建設業と地域の元気回復助成事業、茨木家中出張番屋竣工式典、竣工フォーラム開催
 
  07/14 地域活性学会シンポジウム、パネラー
 
  08/02 第二期小樽市観光プロジェクト推進会議、委員委嘱式
  08/05 小樽市PTA連合会第一ブロック、スピーチ、
  08/14 堺町賑わい協議会、夏の浴衣と提灯祭、堺町通り交通止め全面会場に
 
  09/04 籔半、輸入合鴨食肉から北海道・滝川産合鴨に切り替え。  
  09/06 しりべしiネット研修会:リニューアル説明会
  09/14 北海道蘭越産平成22年度新蕎麦開始
  09/19 第4回後志収穫祭・ウィングベィ・ネイチャーチェンバー:後志地域から47出店、二日間で四万人の来場、売上額約700万円(前年567万円)、水産加工品評会も同時開催
  09/27 小樽商科大学・地域活性システム論でTV会議
 
  10/10 カレーせいろ味付け第二弾
  10/17 常滑市・明日常ネット一行来店・小樽報告
  10/19 日南市議会一行来店・小樽報告
  10/21 全国建築指導センター・住まいづくり情報交流会講演、翌日小樽祝津・茨木家中出張番屋視察
  10/24 明治大学紫紺倶楽部・明治大学駿河台キャンパスリバティタワーで小樽運河保存運動講演、東京小樽会理事会・小樽報告
  10/30 北の近代三都物語『小樽の港・魅力再発見アートツアー』
 
  11/03 「炭鉄港2010 北の近代三都物語」検証ワークショップ・ホテルロイトン札幌
  11/05 雪灯りの路、国土交通省受賞式
  11/09 四日市みなとまちづくりフォーラム・小樽報告
  11/13 TVH旅コミ北海道、「カレーせいろ」放映
    HBC「ぐっちさんの今日どき」、「にしん群来蕎麦」放映
  11/16 茨木家中出張番屋、小樽商工会議所・祝津町会で最終調印
  11/17 第27回 めいちょう籔半・ソバと落語の会:演目・手紙無筆・今戸の狐:変わり蕎麦・昆布切り蕎麦
  11/20 第三回小樽・しゃこ祭り
  11/22 茨木家中出張番屋、小樽商工会議所・茨木誠一氏で最終調印
  11/24 しりべしiネット・iセンター研修会・後志支庁講堂
  11/25 小樽市ふれあい観光大使交流会
 
  12/03 祝津たなげ会総会、NPO資格取得、茨木家中出張番屋説明
  12/13 建設業と地域の元気回復助成事業アンケート用紙発送
  12/22 社団法人小樽観光協会財政委員会発足
     

2011 H23 01/02 朝里川温泉スキー場:夫婦・娘二人で、三女は就活で帰省せず。
  01/07 小樽あんかけ焼きそばPR実行委員会
  01/12 函館市における地域観光マネージャー養成講座講師
  01/26 第4回北後志風土ツーリズム協議会
 
  02/04 第13回雪灯りの路開始、13日迄
  02/09 登別温泉組合青年部、雪あかりの路ヒアリング来店
  02/16 小樽蕎麦商組合総会:北麺飲組合小樽支部蕎麦部会と小樽蕎麥商組合の統合委員会設置決定
  02/22 小樽蕎麦商組合懇親会
  02/24 後志地区漁協青年部総会・講演
 
  03/11 東日本大震災・東電福島原発震災
 
  04/01 籔半:呑んで応援東北の酒、開始、気仙沼・蒼天伝、二本松・大七、喜多方・蔵太鼓を日本酒メニューに
・東日本大震災yarerukoto実行委員会発足
    2006/06/06導入したApple MacBook Pro完全ダウン、Apple Macbook Pro 2.2GHz Intel Corei7 8GB 1333Mhz DDR3導入。
  04/24 統一地方選挙
 
  05/16 小樽観光協会総会:谷口美津江みどりハイヤー社長を新会長に選出
  05/30 後志観光連盟総会、しりべしツーリズムサポート初参加
 
  06/06 小樽にカジノを誘致する会定期総会
  06/07 小樽観光協会、谷口新体制理事会発足、新副会長に久末・大正ガラス社長選出
  06/17 札幌学院大学経済学・部経済学特別講義
  06/18 祝津・第一回祝津・お魚祭り、以降10月迄第三土日・旬をテーマに開催
  06/24 小樽観光協会・うまいもん祭り
 
  07/15 後志管内における道路ビジョン検討委員会・小樽建設管理部
  07/末 東日本大震災・yarerukoto実行委員会、福島から母子送迎
 
  08/11 小樽観光協会「組織見直し検討委員会」発足、週一ペース開催
小樽観光協会、月一三役会・月一理事会開催決定
 
  09/08 北海道博物館協会職員研修会:講師、「観光と博物館」
 
  10/28  士別市:北海道自治体学会フォーラム:パネラー、住民参加型まちづくりと行政参加型まちづくり
 
  11/05 炭坑・鉄道・港湾フォーラム:三笠・室蘭・小樽・札幌
  11/18 小樽産・しゃこ祭り・セミナー:浜野先生
  11/30 小樽観光協会臨時総会:小樽観光協会中長期方針確認

     
2012(H24) 01/10 小樽観光協会:第1回会員拡大委員会:中村全博委員長発足
  01/25 (財)JTB:ビデオ収録
 
  02/03 北海道じゃらんから小樽観光協会事務局に職員出向提案
     
  5/23 小樽蕎麦商組合総会:北麺飲組合小樽支部蕎麦部会と小樽蕎麦商組合の統合決定
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

役職

小樽蕎麦商組合・組合長
北海道麺類飲食業生活衛生同業組合理事長(2011-2017退任)、現在顧問

(社)小樽観光協会・副会長(2011-2016退任)、現在相談役
小樽市観光基本計画策定委員会副委員長(2008)
小樽市観光プロジェクト推進会議・第一期座長(2010)
小樽・雪あかりの路実行委員会・相談役(2011)
一般社団法人・しりべしツーリズムサポート・業務執行理事(2009)
後志地域総合情報誌《BYWAY後志発刊委員会・代表》(2006)

国土交通省・観光カリスマ(第6次選定2004))
内閣官房都市再生本部地域活性化ナビゲーター(2007)
経済産業省・地域中小企業サポーター(2007)