2020(令和2)年 「蕎麦と銘酒会」ご案内

 新型コロナウィルスの影響によりまして、2月と3月を泣く泣く中止することにいたしました。
予定を組まれていた皆様には大変申し訳ございません。
4月は第71回として行える事を願っています。今後の状況をふまえ、4月5月とお知らせしていく次第でございます。

01/30/2020 小樽・蕎麦屋・籔半の営業案内

各月をクリックされると、拡大画像が開きます。

毎週火曜日を定休日にさせていただいてます。
祝祭日にあたりますと、火曜日の前後に変更になりますので、それは本サイトでお知らせいたします。
また、月1で火曜日以外に定休日を1日いただいており、基本的に火曜日を挟み前後での2連休とさせていただいております。
スタッフの疲労回復・健康維持のためですので、どうぞご理解をお願いいたします。

一方通行真っすぐ進み、左柳の木を目印にお越しください

●定休日:
 弊店の定休日は毎週火曜日、水曜日は月一回不定とさせていただきます。
 火曜日が祝祭日の場合は前後に変更になります。
 その際は本ウェブサイト、ブログで予めお知らせさせていただきますのでご了承お願い申し上げます。
 
お正月三が日:
 例年お正月(1/1~1/3)はお休みとさせていただきます。
 
●スタッフ研修:
 一年おきにスタッフ研修で泊まりがけで色々な町の蕎麦屋さん巡りをさせて頂きます。
 その際は連休となりますが、その際は本ウェブサイト,ブログで予めお知らせさせていただきますのでご了承お願い申しあげます。
 
●保守点検工事:
 弊店建物も、1986(昭和61)年に竣工し三〇有余年を経てメンテナンス工事が突然入ることがあります。
 その際は本ウェブサイト,ブログで予めお知らせさせていただきますのでご了承お願い申しあげます。
 
●営業時間:
 営業時間:am11:00-pm16:00
 休憩時間:pm16:00-pm17:00
 営業時間:pm17:00-pm20:30(Last Order)

お客様無料パーキング最大九台分ご用意

●弊店専用無料駐車場は、上記写真の通り弊店店舗真向かいに約九台分をご用意してございます。

小樽・蕎麦屋・籔半 店舗案内

屋号  :小樽・蕎麦屋・籔半(やぶはん)
法人  :株式会社 籔半
創業年 :1954年(昭和29年)12月20日 資本金:500万円
     1990年(平成02年)     資本金:1000万円
創設者 :小川原 昇(おがわら あきら)・豊子
店 主 :小川原 格
女 将 :小川原 ひとみ
板 長 :樋口  誠
若女将 :小川原 明香


住所  :047-0032 小樽市稲穂2丁目19番14号 静屋通り
電話  :0134-33-1212
予約電話:0120-014828
ファクス:0134-31-2015
カード :VISA MASTER/交通系/各種電子マネー使用可
e-Mail  :info@yabuhan.co.jp
URL   :http://www.yabuhan.co.jp/
Blog :http://blog.livedoor.jp/sobaya_oyaji/


交通アクセス:JR小樽駅徒歩6分300m、長崎屋静屋通り口から徒歩2分

夏は「柳の木」が目印になります。

*弊店は、JR小樽駅エリアの国道5号線の一本海側の「静屋通り」に面しております。
その「静屋通り」は札幌方向から余市方向に向かう一方通行となっております。
国道5号線を札幌方向から来ますと、小樽市内に入り、稲穂2丁目「緑山手通り」交差点で右折して国道から港方向に向かい下り、一本目交差点(静屋通り)の産業会館とモスバーガーの間の通り(静屋通り)に左折して入ります。 
静屋通りを百mほど進んだ左側(山側)に、弊店がございます。
柳の樹が目印の和風建築です。

さあ、小樽・蕎麦屋・籔半の全メニューのご紹介、いかがだったでしょうか?
まあ、最近「ソバ屋好き」と呼ばれる お客様にもどうやら二種類分けられそう。
ひたすら蕎麦の神髄へと飽くなく突き進む求道型のお客様、それが昂じて自ら蕎麦屋になられる方も。
一方、ソバ屋でのリラクゼーションを乞い願う悦楽派のお客様が。
弊店は、その後者の、自分の足と財布と舌で選び、蕎麦屋を自らのオアシス、ピットインにされるお客様にお応えし、日々営業していきたいと思いたがっております。